牛乳を一気にごくごく飲んで
もぉ〜〜〜〜って牛のオタケビをあげてみながら
それに対抗して
ぱぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜んって
象さんのマネもやってみました。
象になっても一人のそうたろうです。
ニーハォ(= ̄∇ ̄=)ノ
ずっと家に引きこもってアニメの三国志見てました。
頭から離れず、ちょっと混乱気味のたろしゃんは
乱世の武将になった気分です。
さて、今日は娘のみきつんとともみんのグループ展に行ってきて、
百花堂の奥様とお話することがありました。
そこで山鹿復興の計画を知り、
その策をたろしゃんの師と協議した結果を
お伝えします。
山鹿に限らず、
全ての市町村に適応できると思います。
地名や場所にとらわれず、各々のことに置き換えてお読み下さればと思います。
プラン1.芸術都市化計画
山鹿に芸術家を住ませ、活動させる。
芸術家は有名人を数名、無名の若者を数十名
衣食住及び活動費用を山鹿市が提供する。
芸術家は山鹿市で展覧会を開催し、教室で市民に何かを教えたり、市民のために労務を提供する。
毎週山鹿で若手の展覧会があっているとすれば、人が集まってくると思うし芸術家も頼ってくると思う。
芸術といっても陶芸や絵画など形あるものから俳句、短歌、音楽、演劇など様々なジャンルがある。
いろんなジャンルの人を毎週交代で展示させるとなると、山鹿市は一体何人の芸術家を養わなければならないのか。
そんな器が山鹿市にはあるだろうか。
熊本市で最も良い場所にあり、最も良い環境の熊本現代美術館では
毎週映画を無料で提供したり、入場無料の展示会や講演会等をやっているが人は来ているといえるのだろうか。
ここから言えることは良いサービスを提供しても人は来ないということである。
人は好奇心をそそられるから来るものである。
そしてそこに満足するとまた来ようと思う。
そこでできたのがプラン2.山鹿ルネッサンス
300円で芸術活動を体験できるシステムを作る。
いつでもどこかで何か体験できるようにしていれば、何も用は無くても何かあるのではないかと思い、人は来ると思う。
熊本市内では美術館や画廊喫茶等で毎週新しい何かの展示があっているから逆に何があっているのかみんな知らない。
山鹿市だとメディアを集中させることができるので、地の利を生かし、力が分散されることがないと思う。
山鹿市に来れば何かできて、文化が起こる。
あなたの中に光が生じる
山鹿ルネッサンス
ってキャッチフレーズがものすごかっこいい(= ̄∇ ̄=)ノ
300円ってのは無料だとみんな一生懸命にならないから。
300円だとそんな大きな出費ではないが、元はとろう、何か得よう、何か学ぼうと意欲が出てくると思うから。
さて、ここからはたろしゃんから百花堂さんへのメッセージであります。
まず百花堂さんで毎日芸術体験教室を開催します。
題して百花堂ルネッサンス
ここで実績を作り、このノウハウを山鹿市に展開していきます。
山鹿ルネッサンスは山鹿市の出資無くして成功はありません。
そこで出資のために必要な実績と資料を作らなくてはなりません。
活動内容、費用、来場者数、等の記録がいると思いますが、一度山鹿市の職員と打ち合わせてみるといいと思います。
また、車で来れるように駐車場を確保することも必要になってきます。
最もしなければならないことは百花堂ルネッサンスを人に知らせるということです。
毎週の活動内容をはがきにして熊本市内の美術館、ギャラリー、画材屋さん等に置かせてもらいます。
また、月に一度は新聞や無料誌のデリスパ等にも活動内容を掲載してもらいます。
ラジオやテレビにも取材に来てもらいます。
記事や放送を見て、なんだかおもしろそう、ちょっと行ってみよっかなって思ってくれる人が増えて自然と来場者が増え、ちょっと食事に行ってみたり、近所にもよってみたりってな感じで良い循環ができればよいなと思いよります。
何か大きなイベントはその時だけだし、そのイベントを通じてのみ山鹿を再興させようとするのはむづかしいことだと思います。
しかし、百花堂さんでは毎日何かやってて、そこに行けば自分にも新しい文化が芽生えるのではないかと人に希望を与える場所になることが出来ればいいなと思いよります。
人々に日々をただ怠惰に繰り返すだけではなく、理想に向かって積み重ねていくことができるきっかけを与えられればよいなと思いよります。
であであ☆彡
もぉ〜〜〜〜って牛のオタケビをあげてみながら
それに対抗して
ぱぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜んって
象さんのマネもやってみました。
象になっても一人のそうたろうです。
ニーハォ(= ̄∇ ̄=)ノ
ずっと家に引きこもってアニメの三国志見てました。
頭から離れず、ちょっと混乱気味のたろしゃんは
乱世の武将になった気分です。
さて、今日は娘のみきつんとともみんのグループ展に行ってきて、
百花堂の奥様とお話することがありました。
そこで山鹿復興の計画を知り、
その策をたろしゃんの師と協議した結果を
お伝えします。
山鹿に限らず、
全ての市町村に適応できると思います。
地名や場所にとらわれず、各々のことに置き換えてお読み下さればと思います。
プラン1.芸術都市化計画
山鹿に芸術家を住ませ、活動させる。
芸術家は有名人を数名、無名の若者を数十名
衣食住及び活動費用を山鹿市が提供する。
芸術家は山鹿市で展覧会を開催し、教室で市民に何かを教えたり、市民のために労務を提供する。
毎週山鹿で若手の展覧会があっているとすれば、人が集まってくると思うし芸術家も頼ってくると思う。
芸術といっても陶芸や絵画など形あるものから俳句、短歌、音楽、演劇など様々なジャンルがある。
いろんなジャンルの人を毎週交代で展示させるとなると、山鹿市は一体何人の芸術家を養わなければならないのか。
そんな器が山鹿市にはあるだろうか。
熊本市で最も良い場所にあり、最も良い環境の熊本現代美術館では
毎週映画を無料で提供したり、入場無料の展示会や講演会等をやっているが人は来ているといえるのだろうか。
ここから言えることは良いサービスを提供しても人は来ないということである。
人は好奇心をそそられるから来るものである。
そしてそこに満足するとまた来ようと思う。
そこでできたのがプラン2.山鹿ルネッサンス
300円で芸術活動を体験できるシステムを作る。
いつでもどこかで何か体験できるようにしていれば、何も用は無くても何かあるのではないかと思い、人は来ると思う。
熊本市内では美術館や画廊喫茶等で毎週新しい何かの展示があっているから逆に何があっているのかみんな知らない。
山鹿市だとメディアを集中させることができるので、地の利を生かし、力が分散されることがないと思う。
山鹿市に来れば何かできて、文化が起こる。
あなたの中に光が生じる
山鹿ルネッサンス
ってキャッチフレーズがものすごかっこいい(= ̄∇ ̄=)ノ
300円ってのは無料だとみんな一生懸命にならないから。
300円だとそんな大きな出費ではないが、元はとろう、何か得よう、何か学ぼうと意欲が出てくると思うから。
さて、ここからはたろしゃんから百花堂さんへのメッセージであります。
まず百花堂さんで毎日芸術体験教室を開催します。
題して百花堂ルネッサンス
ここで実績を作り、このノウハウを山鹿市に展開していきます。
山鹿ルネッサンスは山鹿市の出資無くして成功はありません。
そこで出資のために必要な実績と資料を作らなくてはなりません。
活動内容、費用、来場者数、等の記録がいると思いますが、一度山鹿市の職員と打ち合わせてみるといいと思います。
また、車で来れるように駐車場を確保することも必要になってきます。
最もしなければならないことは百花堂ルネッサンスを人に知らせるということです。
毎週の活動内容をはがきにして熊本市内の美術館、ギャラリー、画材屋さん等に置かせてもらいます。
また、月に一度は新聞や無料誌のデリスパ等にも活動内容を掲載してもらいます。
ラジオやテレビにも取材に来てもらいます。
記事や放送を見て、なんだかおもしろそう、ちょっと行ってみよっかなって思ってくれる人が増えて自然と来場者が増え、ちょっと食事に行ってみたり、近所にもよってみたりってな感じで良い循環ができればよいなと思いよります。
何か大きなイベントはその時だけだし、そのイベントを通じてのみ山鹿を再興させようとするのはむづかしいことだと思います。
しかし、百花堂さんでは毎日何かやってて、そこに行けば自分にも新しい文化が芽生えるのではないかと人に希望を与える場所になることが出来ればいいなと思いよります。
人々に日々をただ怠惰に繰り返すだけではなく、理想に向かって積み重ねていくことができるきっかけを与えられればよいなと思いよります。
であであ☆彡